GNG
鼻中隔湾曲症
矯正術

鼻中隔の切除を最低限に抑え、早い復帰で
鼻づまりを解決する

オンライン相談 症例写真

鼻中隔湾曲症とは?

  • 鼻の中央に垂直に位置し、鼻穴を二つに分ける壁を鼻中隔と言いますが、鼻中隔が曲がっていたり、よじれている状態を鼻中隔湾曲症といいます。 鼻中隔が曲がっている状態によって、C型とS型に分かれ、鼻づまり等の症状を伴う場合が多いです。

韓国での鼻づまり患者の中で、
約70%

鼻中隔湾曲症を持っています。

外見上では、鼻筋が真っすぐに見えても、鼻づまり、鼻炎、

蓄膿症等の症状が起きたら鼻中隔湾曲症の可能性があるため、
必ず的確な検査を受けてください!

鼻中隔湾曲症 症状

  • 正常的な鼻は、通路が広い反面、鼻中隔湾曲症は、鼻中隔が曲がっており空気の流れがなだらかではありません。 その為、狭くなった方で鼻づまりを誘発したり、左右が相互に鼻づまり症状を起こしたりします。 特に寝る際に横になったとき、横たわった側の鼻がつまる症状が起きます。

  • 鼻中隔湾曲症で
    鼻づまりが
    誘発され
    発生する症状

    鼻づまりが続くと、鼻中隔が鼻の中の粘膜を持続的に押し、神経を刺激し、偏頭痛、喉の痛みが発生し、 口呼吸をすると睡眠障害はもちろん、口臭等も誘発させます。 ひどい場合は、集中力、記憶力低下につながり日常生活に支障をきたすようになります。

GNG鼻中核隔湾曲症 矯正術 方法

GNGだけの技術力で
切除を最小に抑え、手術

手術前 鼻中隔軟骨が曲がっている部分を先端3D-CT、鼻電子内視鏡を通して診断し、
耳鼻咽喉科の専門医が綿密に分析し全体的な手術プランを計画します。

手術 GNG 最低限の切除手術
鼻中隔軟骨が曲がっている部分を最低限切開し、除去します。

  • 1曲がった鼻中隔軟
    切開後、除去

  • 3鼻中隔が完全に伸びた状態が
    完成

  • 2曲がった鼻中隔軟骨を
    除去した空間に伸ばす

実際に GNG 最小切除法で鼻中隔湾曲症が改善された前後CT

GNG 鼻中隔湾曲症 矯正術 長所

Point 1 鼻中隔軟骨の切除を最低限に抑え、副作用減少

鼻中隔は、構造的に鼻柱の役割を果たしているため、既存の方式でたくさん除去すると副作用の危険が高くなるほかありません。

Point 2 再発危険防止

一度曲がってしまった鼻中隔は回帰しようとするから、再発の可能性があります。

GNGでは、

手術前の最先端3D-CT撮影、鼻電子内視鏡、専門医の所見を通して徹底な事前診断を施行

10年以上経歴の耳鼻科専門医が患者さん一人一人合わせ最適化になった部分だけ切開後縫合

必要な時支持台を移植し確実に固定

するから、再発可能性を顕著にさげます。

GNGの鼻中隔湾曲症支持台移植の時に使用する材料

Point 3 ビベルブがくっついている場合、
ビベルブ矯正術も同時に行う

ビベルブがくっついている場合、鼻中隔軟骨を除去するだけでは鼻づまり改善効果は見られません。
鼻の屋根に値するビベルブも一緒に矯正すれば、呼吸をする空間が確実に確保できます。
しかしこれは、熟練された耳鼻咽喉科の専門医でなければ難しい手術なため、病院の選択を丁寧にしなければなりません。

Point 4 鼻疾患手術+鼻整形手術を一度に!

GNGは、鼻中隔湾曲症矯正術だけではなく、美容整形も同時に可能です。 特に、鼻中隔湾曲症矯正術後には、一定量の鼻中隔軟骨が得られるため、鼻先の材料に使用し、形を高くするのに適合しています。 鼻疾患手術と鼻整形を一緒に行う高難度手術のため、熟練された専門医の手術を受ければ満足のいく結果を得ることができます。

GNG 鼻中隔湾曲症 矯正術 Q&A

Q1手術時間はどのくらいかかりますか?

手術時間は15~25分の間で当日に帰宅することが可能です。

Q2手術費が負担です、、

患者様個人の保有している健康保険で手術費の80~90% は適応可能です。

Q3手術の痛みはどのくらいですか?

手術直後は、不便さは多少あるかもしれませんが、1週間ほど過ぎると、 完全に回復し鼻で息をするのが楽に感じることができます。

ソンヨンヘ院長が語る
機能的な鼻整形

鼻整形は単純に綺麗になるためだけに行うのではありません。整形手術 (Plastic Surgery)とは現在韓国では、美しくなるためのものとなっていますが、実は、それは形を変える手術という意味です。 すなわち、美しくなるという目的もありますが、機能的な部分に問題がある場合、解決する方法にもなるということです。耳鼻咽喉科の専門医が鼻整形を行う際に最も多く聞く質問のうちの一つが “鼻整形をなぜ耳鼻咽喉科でするんですか”という事です。

理由は全ての整形=整形外科というイメージが私たちの頭の中に奥深く根付いているからではないかと思います。 しかし、鼻づまりを矯正するための機能的な鼻整形は、鼻の内側の構造から治し、つまっている部分を広くしてあげる事が一般的な整形外科の医者が真似することができない耳鼻咽喉科の手術領域です。 もちろん、整形外科医の経験が多ければよい結果を伴うのは当然です。

鼻中隔湾曲症、鼻炎、蓄膿症、ビベルブの詰まり等、鼻づまり治療のために鼻の内部を手術する場合、治療のために鼻の外部まで一緒に整形する必要がある場合があります。 これをGNGでは、機能的鼻整形と呼び、鼻の内部と外部を同時に変えながら、鼻づまりも解決しています。この時、鼻の形をそれぞれの好みによって変えることができ、曲がった鼻、わし鼻は もちろん、一般的な鼻整形まで同時に行っています。

その反面、一般的な耳鼻咽喉科の場合、全ての鼻づまりは単純に鼻中隔矯正術と、鼻炎手術のみ行う場合がほとんどです。 ですがビベルブが狭い場合、機能的な鼻整形機能的な鼻整形だけで鼻づまりを解決することもできます。 よってGNG鼻整形クリニックでは無分別に広がっている鼻づまり手術についての誤解と間違った情報を正し、患者様たちがより正しい選択と安全な手術を受けられるようにと、常に努力しています。

機能 + 鼻整形

どこで受けなければならないのか?

機能鼻手術(鼻づまり手術)の基本的な原理

機能 + 鼻整形

機能+鼻整形 答えはGNG病院!

機能+鼻整形、二つを同時に手術することは単純に、総合診断で解決する部分ではありません.
それぞれが特殊分野で、高難度手術に値するためです.

GNG病院は、二つの分野、全て高難度技術力 保有

どの分野一つも欠けることなく、それぞれ高難度技術を身につけていてこそ
鼻の内部、外部ともに満足の行く結果を得ることが出来ます.

GNG病院は二つの分野 同時手術の経験 多

機能鼻手術、鼻整形、二つの分野同時の手術は、豊富な臨床経験を土台に、
数多い経験と良い結果を保有しています.

  • 安心して手術を受けてください!

    全手術室陽圧システム運営

    陽圧手術室とは?

    手術室外部の空気が内部に入って来ないように遮断します。

    なので、手術室外部の汚染された細菌が内部に
    入ってくることを源泉封鎖できます。
    そのため、メルス、サース、コロナのようなウイルス
    感染などについても心配することなく、
    安全に手術を受けることが可能です。

    直、手術室入室前、空気中の細菌を99.9%
    遮断する無菌エアシャワーシステムを備えており、
    全ての医療器具の滅菌消毒及び徹底した感染管理を通して
    安全に最善を尽くしております。

    こんにちは! 無菌清浄区域GNG病院手術室です。

  • gnghospital