GNG
目頭、目尻、たれ目形成

それぞれの目鼻立ちに合わせ
大きく、鮮明な目元へ!

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GNG 目頭、目尻、たれ目形成とは?

  • 単純に、目を大きくすることだけを考えて手術を行った場合、美容的な部分だけではなく、 機能的な面でも副作用が発生する場合があります。個人個人似合う目元のライン、左右の幅の長さ、 皮膚の弾力、眼球の大きさ等が違うため、顔全体の調和を考慮した手術を行わなければなりません。

    GNGでは、固定化された手術方法で誰にでも同じ手術を行いません。 自分の魅力を更に引き出せるように審美的な目元を、経験の多い整形外科専門医がデザインいたします。

GNG 目頭、目尻、たれ目形成 手術方法

GNGでは目を大きくするために無条件で切開するのではなく、既存の目元を活かしながら必要なだけの手術を行うため、 機能的な部分で問題がなく、
目鼻立ちに必ず合うような理想的な大きさと形を作ります。

  • GNG 目頭切開

    45度の切開で上に大きくなる効果も加わり、長さだけではなく、
    高さも一緒に拡張

    細かい切開で傷を最低限に抑え、癒着減現象も防止

    自然な目頭で眼球が寄るのを防止

  • GNG 目尻切開

    目尻切開時、不必要な皮膚と組織を除去し、 ‘ㄷ’字の目尻になるのを防止

    細かい切開で傷跡を最小化、癒着現象防止

    目尻の高さを自由自在に調節し、理想的な目元が完成 (ex. 子犬,子猫の目)

  • GNG たれ目形成

    45度、下方向に固定し、半月型の柔らかく優しい目元が完成

    筋肉の長さが統一するよう調節し、目元を対称的にあわせる

GNG 目頭、目尻、たれ目形成の長所

Point 1 目鼻立ちのバランスに合わせた整形で大きく綺麗な目元完成!

目を大きくするために固執するのではなく、本人の顔の形に合った目の大きさと目鼻立ちのバランスを考慮し専門医に十分な カウンセリングを受けた後、正確な診断を通して手術をすることが満足のいく結果を期待することが出来ます。 目に関しての全体的な構造を把握し、部分部分の調整ではなく、大きい枠も一緒に修正していくことでお客様と医療陣、全員が 満足することができる結果を出すことが重要です。

比率

理想的な目の比率は、目の長さと目と目の間が一緒で
長さは約30mm~35mm 程度が理想です。

目頭の位置は、鼻先と垂直で繋がっていなければなりません。

目の端と眉毛の端が鼻先まで一直線で
繋がっていなければなりません。

目尻は目頭よりも若干上がっているのが理想的です。

Point 2 再発防止、傷跡最小化

  • 一般的な目頭、目尻、垂れ目形成は、切開後きちんと縫合ができず、手術後に傷跡が癒えながら癒着し、手術前の状態に戻る場合が多いです。
    GNGでは、細かい切開で皮膚組織の損傷を最小化し再度くっつく癒着減少を防止し、傷跡を最小化します。

痛み/麻酔が怖い方のために 睡眠+部分麻酔 同時進行

手術前に痛みや麻酔の恐れを減らすために GNGでは、浅い睡眠麻酔を行ったあと、部分麻酔を行い、
手術開始時から最後までストレスや苦痛を最大限減らし、手術を行います.

GNG 目頭、目尻、たれ目形成 おすすめ CASE

1 蒙古ひだがあり、
目がもどかしく見える場合

2 目が顔の比率に対して
小さい場合

3 印象を
変化させたい場合

4 二重手術だけでは
改善が足りない場合

手術後のケアも徹底的な GNGの目整形!

どんな手術でも、手術後にはアフターケアをどのように行うかによって結果が変わってきます.
GNGでは、目整形後でも腫れの治療を行い、早い回復へ導きます.

  • 経過確認、来院時
    赤外線治療

    経過確認、来院時
    赤外線治療

    赤外線治療は、感覚神経、
    沈静、消毒、滅菌等の手助け
    をし、痛み緩和、筋肉弛緩、
    老廃物等を除去します.

    皮膚の下40mmまで奥深く
    浸透し、細胞増進作用を助け
    各種の傷、疾病治療に
    効果的です.

  • 専門医の診断後、必要時
    腫れ減少注射

    専門医の診断後、必要時
    腫れ減少注射

    大部分の腫れは時間が
    過ぎたら自然になくなりますが
    患者の体質によって腫れが
    長引く場合

    GNG目整形は、腫れの注射を
    通して血液循環を活発にし、
    早く腫れが
    引くようにしています.

  • 目整形当日
    パック提供

    目整形当日
    パック提供

    GNG病院は、目整形をした
    全ての方に目専用のパックを
    提供し、ホームケアができる
    ようにしています.

    パックは、損傷した組織に
    栄養供給をし、炎症緩和と
    出血予防の手助けをします.
    また、手術後の筋肉も
    ほぐしてくれます.