GNG
拘縮鼻再建術

ひどい再手術のケースでも
6ヶ月待たずに早期手術が可能

オンライン相談 症例写真

GNG 拘縮鼻再建術とは?

普通、深刻な鼻の再手術は、プロテーゼを除去したあと、 6ヶ月~1年後、鼻の肉が厚くなってから行います。しかし、GNGでは鼻の再建が必要な深刻な再手術の場合でもGNGのノウハウで、待つことなく、手術を行い、早い日常への復帰を手助けいたします。

拘縮鼻再建術 CASE

  • Before

    After

    鼻穴再建

  • Before

    After

    炎症/壊死

  • Before

    After

    皮膚から透けて見えるプロテーゼ

  • Before

    After

    鼻穴の変形

  • Before

    After

    鼻柱陥没/突出/傷跡

  • Before

    After

    変形した鼻(皮膚陥没等)

GNG 拘縮鼻再建術長所

Point 1 鼻の再建集中ケアシステム 構築

GNGでは、鼻再建の早い回復のため、全部で8段階で構成された集中型ケアシステムを行っています。

再建手術前5段階過程

  • Step 1
    精密検査

    1次手術の失敗原因 分析

    大学病院で使用している 装備を活用し、精密検査を行い、根本的な問題点を 立体的に分析します。

  • Step 2
    専門医のカウンセリング

    再手術プランの決定

    精密検査を土台とし、専門医との個人個人に合わせた治療や再手術プランを樹立します。

  • Step 3
    プロテーゼ除去

    プロテーゼ除去

  • Step 4
    幹細胞治療

    損傷された組織を復旧(長期治療効果)

    損傷された組織を復旧するのに卓越された効能がある幹細胞を鼻に直接注入し回復速度を早めます。

    施行過程

    脂肪吸引 幹細胞分離 鼻に注入

    幹細胞の 損傷された組織復旧 原理

    • 細胞ホーミング効果

      幹細胞が自ら
      損傷された部位を見つけ治療

    • 正常因子 活性化

      正常細胞、組織の数、
      重量を増加(増殖)させる作用

    • 再生/傷の治癒

  • Step 5
    PDRN注射施術

    早い回復 / 炎症治療

    サーモンの中には、DNAの中に傷を早く回復させる組織再生物質が入っており、私たちの体の中の組織の再生と炎症を緩和させる特別な効果が期待できるものです。

再建手術 1段階

  • Step 6
    再建手術

    肋軟骨使用、皮膚移植 二つ同時に施術!

    既に固くなっていたり、壊れてしまった皮膚組織を手術前に治療を通してある程度まで軟らかくした状態で、 鼻筋を再度立たせるため強い土台の役目を果たす材料が必要です。肋軟骨はそれに一番適合しているため鼻筋に使用します。 損傷によって不足している皮膚は自分の皮膚移植によって補充します。

    肋軟骨を使用し鼻筋を強く作る

    損傷によって皮膚が足りない場合皮膚移植

    正常的な鼻の形に変化

    高難易度再手術を12年以上行ってきた経験を持つ専門医の執刀

    鼻の再手術は高難易度手術なため、豊富な手術経験がある熟練された専門医の手術を受けることが重要です。 GNGでは、12年以上の経歴を持つ専門医の執刀で顔に合った鼻のラインを再建することが可能です。

再建手術後の管理 2段階

  • Step 7
    高圧酸素治療、LED 光線治療

    鼻の炎症再発防止効果!

    既に損傷されている皮膚と鼻の再手術は、増えた皮膚は血液循環が悪くなり、再び炎症が発生してしまう確率が高くなります。 GNGでは、高圧酸素治療、LED光線治療を通し、血液循環が円滑になるようにするため、炎症再発の確立を低めてくれます。

  • Step 8
    栄養注射

    免疫力を強め、早い回復効果!

    高濃縮混合栄養素の中には、抗酸化剤である核酸の細胞が存在しますが、これは新陳代謝を活性化させる成分で、栄養物質のバランスを保ち、免疫力を増加させる役目を果たします。 静脈注射を通し、体に直接供給してくれるため早い回復効果があります。

手術前 幹細胞治療/PDRN 注射治療を施行する理由!

成長因子が活性化し、
治療効果が拡大化するように、早い損傷組織の復旧

  • 幹細胞を注入し、長期的治療効果

    周辺と統一な正常因子に変化 → 正常因子を作り出す

    より確実な効果、長い間持続

    PDRN 注射 成長因子の促進の役目、 炎症治療効果

    成長因子を常に刺激し、活性化させる

GNGのノウハウで二つの治療を順番に行い
壊れた皮膚組織の早い回復を担い、早い鼻再建手術に導きます!

Point 2 GNGでは6ヶ月待たずに早い再建が可能

GNGでは、PDRN 施術で皮膚組織の再生力を高めてくれるため、鼻再建の環境を迅速に整えてくれます。 鼻の組織が自然治癒するときまで待つことなく、早い再建手術が可能です。

GNG病院の幹細胞治療とは?

一番活発な幹細胞を使用するため、治療が早い!

採取した細胞を冷凍し使用せず、現場ですぐに分離/濃縮/増幅して15分以内にすぐに使用するため治癒速度が早いです。

感染、遺伝子の変化なし

幹細胞を別途外部で培養したり操作しない為、感染や遺伝子変異の危険がありません。

KFDA 承認を受けた安全な装備使用

KFDA 承認を受けた安全性検証を通過した装備を使用します。

GNG セル幹細胞研究所 設立

GNG病院では体系化されたプロセスを取り揃え、より専門的な技術を研究しようとGNGセル幹細胞の研究所を設立しました。研究所では多様な事例たちを分析し幹細胞をより効果的に幅広く活用できる方法を研究しています。

GNG 拘縮鼻再建術 症例写真

鼻穴再建

原因整形後、炎症が起きた際に初期に治療せず放置した場合、内部に傷ができ皮膚が収縮してしまいます。
この時、本格的に収縮が進行し、鼻がどんどん上に上がってしまう現象が起きてしまいます。

炎症/壊死

原因人工プロテーゼを使用したときに皮膚ににきび、皮脂が多い場合、感染が起きやすくプロテーゼが鼻先まで繋がっているとき皮膚が薄くなりながら、炎症が発生する可能性があります。

皮膚から透けて見えるプロテーゼ

原因鼻手術時、鼻先までL字シリコンを挿入した場合、圧迫され皮膚が薄くなり、プロテーゼが透けて見えてしまう可能性があります。

鼻穴の変形

原因曲がった鼻が再発した場合、鼻中隔が変形した場合等、様々な原因で鼻の穴の変形が発生します。

鼻柱陥没/突出/傷跡

鼻柱陥没

原因頻繁な手術、感染、フィラー、副作用等で鼻中隔軟骨が消失してしまうと、
鼻柱が崩れてしまう場合があります。

鼻柱突出

原因鼻手術時、鼻先まで挿入するL字シリコンを使用した場合、
圧迫され皮膚が薄くなりプロテーゼが透けて見えてしまう可能性があります。

鼻柱の傷跡

原因切開型の整形後、鼻柱にできる傷跡は、
大部分はなくなりますが時間が経っても薄くならない場合、手術を行います。

変形した鼻

  • 安心して手術を受けてください!

    全手術室HEPAフィルター換気システム運営

    HEPAフィルター換気手術室とは?

    手術室の外部空気をHEPAフィルターで浄化し、内部に供給します。

    陽圧方式で綺麗な空気を供給し、空気を循環させるため、 空気汚染による感染率を減らし、安心して手術を受けることができます。

    なお、手術室入室前に汚染されたホコリを除去するエアシャワーシステムを備えており、 全ての医療器具の滅菌消毒及び徹底した感染管理をし、安全に最善を尽くしています。

    ご安心ください! 清浄区域GNG病院手術室です。

  • gnghospital