GNG
二重交差

埋没法

二重交差 埋没法で取れる
心配ほとんどなく
自然な二重 完成!

オンライン相談 症例写真

GNG二重交差 埋没法とは?

  • GNG二重交差 埋没法とは、皮膚を切開せずに二重を作り、腫れがほとんどなく、自然なラインを作れる手術法です。 手術時、長い糸を使用し、二重に交差させながら丁寧に縫合するため、 自然癒着の範囲を広げ、取れる可能性がほとんどないのが特徴です。

GNG二重交差埋没法の長所

Point 1 自然癒着の範囲を広げ、
取れる心配 No!

短い糸で簡単にポイントだけをつける一般的な埋没法とは違い、GNG二重交差埋没法は、長い糸を利用し、しっかりと皮膚の内側まで 二重交差で結び目をつけ、自然癒着範囲が広げ、取れてしまうのも防止します。

    VS

  • 一般的な埋没法

    自然癒着範囲が 狭い取れる可能性が 高い

  • GNG二重交差埋没法

    自然癒着範囲が 広い取れる可能性が
    ほとんどない

Point 2 切れずに滑らかな二重ライン完成

5~6箇所のポイントで、目の前方から後方まで切られることなく、滑らかで自然な二重ラインが完成します。

    VS

  • 一般的な埋没法

    3~4ポイントで結び目を
    作り、二重ラインがでこぼこし、
    取れてしまう可能性あり。

  • GNG二重交差埋没法

    目の長さに合わせて、
    5~6ポイント結び目を作り目の後方まで
    切れる事のない理想的なラインが完成。

Point 3 個人個人に合った理想的な目元を探し、ライン調節

GNGでは、長い経験をもった熟練された整形外科専門医の技術とノウハウで二重ラインを自由自在に調節することができるため、
それぞれに似合う二重の幅、目の大きさを探し、それに合う形で手術を行います。

    • インライン

      目の始まりから二重ラインが
      始まっているラインを細く作る。

    • インアウトライン

      目の前側はインラインのように
      巻き込まれているが、後ろにいくにつれてラインが太くなる。

    • アウトライン

      目の始まりからラインが始まっており、内側に巻き込まれておらずラインがはっきり見える。

GNG二重交差埋没法
手術方法

  • 1

    なりたい目元に合わせて
    二重のラインデザイン

  • 2

    長い糸で二重交差させ
    一回に縫合

  • 3

    滑らかで自然な
    目元完成

GNGの
Tip!

一般的な埋没法は手術時にできる穴を縫合せずに、白いポツポツのようなものができてしまう
確立が高いです。

GNG埋没法は、小さい穴までも綺麗に縫合するため、白いポツポツが発生するのを予防します。

小さい穴の抜糸は2~3日目に除去します。

痛み/麻酔が怖い方のために 睡眠+部分麻酔 同時進行

手術前に痛みや麻酔の恐れを減らすために GNGでは、浅い睡眠麻酔を行ったあと、部分麻酔を行い、
手術開始時から最後までストレスや苦痛を最大限減らし、手術を行います.

GNG二重交差 埋没法
おすすめ CASE

1 目の皮膚が
伸びていない場合

2 切開するのが
負担な場合

3 自分がなりたい
目元を望む場合

4 日常生活に支障を
きたさず早い回復を望む場合

手術後のケアも徹底的な GNGの目整形!

どんな手術でも、手術後にはアフターケアをどのように行うかによって結果が変わってきます.
GNGでは、目整形後でも腫れの治療を行い、早い回復へ導きます.

  • 経過確認、来院時
    赤外線治療

    経過確認、来院時
    赤外線治療

    赤外線治療は、感覚神経、
    沈静、消毒、滅菌等の手助け
    をし、痛み緩和、筋肉弛緩、
    老廃物等を除去します.

    皮膚の下40mmまで奥深く
    浸透し、細胞増進作用を助け
    各種の傷、疾病治療に
    効果的です.

  • 専門医の診断後、必要時
    腫れ減少注射

    専門医の診断後、必要時
    腫れ減少注射

    大部分の腫れは時間が
    過ぎたら自然になくなりますが
    患者の体質によって腫れが
    長引く場合

    GNG目整形は、腫れの注射を
    通して血液循環を活発にし、
    早く腫れが
    引くようにしています.

  • 目整形当日
    パック提供

    目整形当日
    パック提供

    GNG病院は、目整形をした
    全ての方に目専用のパックを
    提供し、ホームケアができる
    ようにしています.

    パックは、損傷した組織に
    栄養供給をし、炎症緩和と
    出血予防の手助けをします.
    また、手術後の筋肉も
    ほぐしてくれます.